戯言を少々。
なんかおじさん、結構いい年こいて何時死んでもいいとか思いながら今までしぶとく生きてきました。
一時期、どこぞの族に入ってたり、やーさんにけんか売ったり、
駅のホームでぼっこぼこにいかれたり、
もう人として底辺を極めたぐらいの位置に生きてたおじさんですが、
最近少しずつだけど考え方が変わってきてるような気がします。
誰かさんのせいで。
なんかいっつもうるさく俺に付きまとってくる仔で、
かと言って不思議とそれが嫌じゃなくて、
ほんとによくわからない仔で。
正確な数書いたら引かれそうなので書けないけど、おじさんは今まで結構な数の女と付き合いました。
でもその仔はその誰とも似通わなくて、最初は扱いにも困った程でした。
でも今ではその仔のおかげで、昔抜けたチームの奴と仲直りできたり、
久しぶりにケッラケラ笑うことが出来た。
めんどう事も結構あったけど、
それでもその仔と出会ってからの毎日が楽しくて仕方ない。
まぁ最終的に何が言いたいかって言うと、
柄にもなくおじさんすごい恥ずかしいこと書いてるよ\(^o^)/イタイヨオクサン!んでその仔にホタテだけはやるなってシバかれた。
どうしようか。(保留
後は大したネタじゃないのですが、
この前、終電逃しちまって駅前で途方に暮れてたのですが、
いきなり話しかけられて、知らないめっさ美人&可愛いお姉ちゃん4人組が車に乗せてくれました。
んで、僕はその人たちのこと知らなかったのですが、その人たちはどうやらみんな僕のこと知ってました。地味にコワイッ!
んで最初は助手席だったのですが、隣のお姉さんがおじさんに凄いちょっかい出してきたので、
ちょっと本気で落としにかかりました。そしたらなんか、
コンクリの塀にもろに突っ込みやがった\(^o^)/本気でシヌカトオモッタその後、席をチェンジし後ろに移動したたおじさんは、
唯一おじさんより年下かと思われる仔が、凄いけしからん乳をしていたので、
ひたすら
ロッテのぱいもみをしてました(マテ
その後、むかつくぐらい可愛い炉利フェイスなその仔がおじさんより2つも年上と知って、
ひたすら平謝りしながらもやはりパイもみしてた事実については触れないでおきます。
そしてたまには、と思って書いてみたけど、読み返すとこの手のリアルネタはなんていうか、
その。。。、
おじさん最低じゃん!っていう気がするので当分は自粛。というかこういうしょうもないネタこそmixiで。
間
今日はバンドのギター二人組みで山で遊んでました。
この前の
勃起マーチくんより2.5倍くらい安定感のあるドライビングで安心できました。
削除(w
↑頂上にて。
おじさんキメェ\(^o^)/
こんなに痛い文章書いたの久しぶりだ。
ちょっくらもう一回峠走ってくる!己の足で。
さようなら